イラストスタジオのメモリ2GB制限を取り払う方法 あったので試してみるなど。

ゴミデータ吐き出すとか色々噂もあるけどとりあえずpixivフェスタのでっかいデータがすんなり読み込めた…
ファイルサイズ云々よりも、アンドゥ回数増やしてもメモリ不足にならない方が恩恵が大きかったりしそうですね。
これでしばらく様子見てみよう。

液タブPC絡みの投稿ばっかりですがこのところ携帯ゲームのキャラクタを描かせて貰い始めてたり
カードゲームのイラストとか着手させてもらってます。

で、今日もEP121絡みですけど簡単に使って便利だったやつリストアップ。

dimscreen

タスクバー常駐。夜間とか寝PCとして使う時に最低輝度でも明るすぎるのでこれを使って更に暗くしてます。
回転するとマスクが外れてしまうんですけどもいっかい起動してあげれば戻るのでとりあえずおk

windows live mesh

live IDが必要ですけど、メインPCとのフォルダ同期+簡易リモートデスクトップ が簡単にできるので
OS立ち上げ時に起動する設定を外しても時々戻るのが若干しつこいなと思うものの(笑)
これまた重宝してます。

旧livesyncですけど、下記参考までにリンクぺたり。
[Windows Live]Windows Live Syncに関するまとめ

・自作スクリプト

…というか、コマンドプロンプトから実行できるdevcon.exeを使って
タッチ機能のオンオフ切り替えをしてます。
イラスタとかはペン入力時にはタッチ操作を受け付けないんですけど、
ふとした拍子に描画認識してしまうのでそれを防ぐ為。
やってることはデバイスマネージャのEETIなんたらの有効・無効の切り替えだったりします。

 

Categoriesを使用してコンテンツを整理している場合、
新規インストールしたデータをDBに反映させようとして
Scan for Contentを実行した際にクラッシュ(検索中に突然終了)に遭遇することがあります。というか経験済。以後スキャンでデータ追加ができなくなります。

メニュー – Preferences – Content ManagerからReset the Content Databaseを選択するのがてっとり早いんですが、またカテゴライズするの面倒なので自分の場合の対処方法を私的メモ程度に記載します。

メモというか、フォーラムで議論されていたものから見つけたやつです。

自分の所では解決。
ただし操作による不具合の発生について責任はとれませんのでご了承を。

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そういえばと数年前にDLしておいた、フィギュアのデータを扱うソフトを蔵出ししてみた。
ver.upしてたのでwebを見てみたらそれはまたかなり精巧なデータだった事に気付く
何でこれ使わなかったんだろうという所に思いが走ったの図。
デッサン人形買うの止めました。

「Illust Studioはファイルのサムネイル付き保存が可能なのに
x64環境ではそれが不可能なのは何故?」
という理由を頭の片隅で探してたんですが、
それっぽい答えと64bit対応までの暫定策っぽいものが見つかったので記載しときます。

一時しのぎで不便だけど全く見られないよりはまし、というのが自分の思うところ。
explorer.exeを32ビットで起動できれば問題無いんだけど今のところできてないし。

ただ、恐らく他の拡張子でも、
x86環境では見られてたサムネイル付きファイルが
x64環境では表示されない理由というのは一緒だと思います。
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